KEY OF LIFE

お茶好き・さわが日々心に留まったことを綴ります

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覚書(図書館利用)

1月24日付 2月7日返却予定

『パール判事 東京裁判批判と絶対平和主義』
中島岳志著 白水社

『アイリッシュ・ハープの調べ ケルトの神話集』
マリー・ヒーニー原作 河口和子-河合利江翻訳
春風社

『博士の本棚』
小川洋子著 新潮社

『数が世界をつくった 数と統計の楽しい教室』
I・バーナード・コーエン著 寺島英志訳 青土社

『ローバー、火星を駆ける 僕らがスピリットとオポチュニティーに託した夢』
スティーブ・スクワイヤーズ著 桜井緑美子訳
早川書房

『暴走老人』
藤原智美著 文藝春秋

殆どそのまま借り直してるし~;;;
『パール判事』は、いよいよ判決文に入るってところで止まっちゃって;;;
借りた意味が半減する!?笑
言い訳がましいんだけど、予約して借りた『暴走老人』にはもう次の予約が入ってるから、早く読んで返却しないと申し訳ないから。。。とw笑
この、「次に借りたい人の予約が入っているかどうか」が、利用している図書館のシステムで分かるようになってるのです。
ホントに便利だなー*
なので、返しに行った時に、あとちょっとで読めなかった本が「あ、この本は次に予約されている方がいらっしゃいますので」なんて脇にどけられて、も1回借りるということができない。。。なんていう悲しい目に逢わなくて済むわけです。
これは気分的にもかなり良いw
計画的に読めそうだし。

そんな、こんな、で、9冊も借りてるのですが。。。2週間で読めるのか?^m^
ドキュメンタリー調のものや、短編、エッセイなどは、読み止しのまま、あちこち梯子したりして、かなりいい加減な読書をする私ですorz
伊坂さんや石田衣良さんなど物語の要素が強いものは一気に読みますけどね。

『博士の本棚』
実はもう3回目の借り直し;;;
小川さんがお好きだった本を色々読んでみたいというのもあるし。
ここまで気になるなら自分で買って持っていれば!?とも思うんだけど。。。
文庫が出たら買おうかな。
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[ 2008/01/26 20:18 ] 本棚 | TB(-) | CM(0)
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